マレーシア三井不動産が物流施設を建設
マレーシア三井不動産がMRO施設を建設
三井不動産のマレーシア現地法人である、マレーシア三井不動産と空港運営会社マレーシア・エアポーツ・ホールディングス(MAHB)は、
クアラルンプール近郊のスバン空港周辺で、航空機の整備・修理・分解点検(MRO)関連の物流施設を建設することを計画しており、
7月9日には起工式が行われました。
場所は首都圏スランゴール州のスバン空港に隣接する航空産業団地「スバン・エアロテック・パーク」内で、
広さ4.42エーカーとなります。
事業費はRM8,000万で出資比率はMAHBが30%、マレーシア三井不動産が70%となります。
マレーシア三井不動産と現地企業との共同プロジェクト
三井不動産グループでは、他にもクアラルンプールでマレーシア企業と共同プロジェクトを多く行っています。
レジデンシャルプロジェクトは弊社でも取り扱いが可能です。
Parkside Residence(パークサイドレジデンス)
物件概要
Conlay (コンレイ)
物件概要
是非YouTubeもご覧ください。
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